2005年04月06日

御礼

この度、国際宗教学宗教史学会(IAHR)東京大会では、パネリストのLiliane Voye (Catholic University of Belgium), Karel Dobbelaere (idem), Tong Chee Kiong (National University of Singapore) ほか、多くの方々の参加を得て、本研究会のパネルおよび大会全体を成功裏に終了することができました。また、国際宗教社会学会(ISSR)の会員諸氏とともに、故・阿部美哉、Bryan Wilson、安斎伸、柳川啓一の諸先生の功績を偲ぶレセプションも、厳かに、かつ和やかに行うことができました。
参加者各位、また陰で働いてくださった学生諸君に、心から御礼申しあげます。
創価大学 中野毅


posted by グロ研 at 01:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 事務局より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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